中学受験国語 大阪ーお子さま、ひょっとしていっぱいあてはまってるんじゃありませんか?
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小学3年生4年生をお持ちの保護者さまへ

中学受験国語 大阪ーお子さま、ひょっとしていっぱいあてはまってるんじゃありませんか?

・(あなたのお子さまの)国語がとにかく弱い。

 

国語が弱いので、理科・社会が理解できない。覚えられない。

 

・深く物事を考える習慣がまるでない。

 

・想像力がイラっとするぐらい、ない。

 

算数・数学の文章題がとにかくできない。

 

・塾で授業を聞いてわかった気持ちになっているが、反復練習をやりきれていないので身についていない。

 

・塾の大量の宿題は、答えを丸写しして毎回しのいでいる。

 

(・同業者の方(笑))

 


 ここをお読みだということは、おそらく中学受験をお考えの親御さんか、同業者の方のどちらかとお察しいたします。

 

そしで、おそらく国語に問題をお持ちなのかなと。
 

国語って、おそらく「日本語なので、読めばなんとかなる」とか思ってらっしゃった方が今このメールをお読みの可能性があるかと。

 

確かに。確かに日本語ですし、書いてあるんですよね。そこに。

 

だって、他の教科でそんなのありますでしょうか。
 

「ほーら。この中に答えが書いてあるから、探してごらん。」
 

これが、実は国語の問題なんです。たとえそこらへんの公立小の国語の単元テストであっても、灘中や東大寺学園中の入試であっても。
 

じゃあ、なぜわからないのか。

 

はっきり言って、「知らない」からなんです。

知らないから、「感じられない」んですよ。

 

ああ、もうネタの半分くらい言っちゃいました(笑)
 


実は国語の問題を解くのに、テクニックはさほどありません。

 

ほら、よくあるでしょうに。国語の解法をマジシャンのように扱って、気持ちいいぐらいにスパッスパッて授業をしていく先生が。
 

でもね。あれがすべての国語の問題にあてはまるわけがない。

 

そんなわけ、絶対にありませんからね。騙されないでくださいね。
 

なぜそれを言えるかというと、わたしの専門は国語だからです(笑)

 

それも、国語があまりできないのに国語の先生になろうとして、なかば無理やり夢を実現するために日本語日本文学科にもぐりこんだ人間なんです。あまり国語ができずにもぐりこんだので、大学の授業についていくの、大変でした。

 

卒業後、受験産業にずっと身を寄せていますが、その間さまざまな「解法」を研究しました。

中学受験国語の解法テクニックとは?

で、結論。


ムリですよ。解法で解くとか。

 

もちろん、お作法のようなものは存在します。

 

指示語の問題は指示語より前に答えが存在するとか(一部例外アリ)、基本的に傍線の後ろに答えが存在するとか、2つの真反対の事象を対比させながら結論に結び付けているのを読み取るとか。

 

それらは解法というよりかは、むしろお作法です。
 


結局のところ、国語が解ける人と解けない人の差。
アタマがいい悪いというのは残念ながらもちろんありますが、それ以外の差は何かというと…


国語が解ける人と解けない人の差。不思議ですよね。

中学受験国語がわからないときの対処法とは?

もしそうならば、まず何をすべきか。
 

国語の問題がわからなくなってしまった原因となった「穴ぼこ」がどこにあるか落ち着いて一緒に探してあげることです。

 

そして、落ち着いてその穴ぼこを埋める作業をする。
そうすれば、「道路」は完成です。
 

わからないことは、実はほんの一つか二つのことです

 

(「全部わからない」と言っているケースも、たった一つか二つの穴ぼこを埋めるのがめんどくさくなっているのです)

 

それを捜してあげて、丹念にそのことを教えてあげたり、必要ならばそのことについて語り合って理解を深めてもらうことです。


それから、「じゃあ、この問題、もっぺん解いてみて!」
…ほうら、めちゃんこ解けてる。
 

うそじゃありません。結構このケース多いです。


イラっとする前に一度試してみてください。
(ああまた商売のネタ、言っちゃった…)

それでもまだ中学受験の模試の国語偏差値が伸びる感じがしないんですが、どうすれば?

国語の偏差値がそれでも伸びない場合はどうしたらいい?

一言でいえば、読解力に難があります。

 

国語の問題を解くのに、うさんくさい受験テクニックを使ってはいけません。

 

だって、本文をきちんと読みさえすれば、そこに答えが印刷されているんですから。

 

「読まずに解く」が、国語の解法テクニックの大前提なのです。

 

ダメですよね。そんなの。

 

 

そんなことをしたら、受験後に志望中学に入学後、成績が急降下で真っ暗闇の6年間が待ち受けています。入ればいい、合格さえすればいい、というわけでは絶対にありません。

 

ということで…

 

読解力をつけないと、中学受験の勉強はできません国語だけでなく、算数も理科も社会もです。

 

丸暗記でどうにかなるとか、パターン学習で乗り越えるとか、そういうことではダメです。

 

中学に入学後にすぐについていかなくなります。

模試で点を稼げばいいというわけではないのです。

 

きちんと考えられる子。いろんな視点から物事を考察できる子。周辺の内容を「どうして?」と考えて自分なりに理解できる子。

 

こういう子が、いわゆる頭のいい子です。

 

歴史の年号をただただゴロで覚えておしまい!

こんなのはダメです。できない子を量産してしまいます。

 

きちんと周辺のことを理解し、読んで納得する。

こういうことをできる人が、いわゆる難関校に入学していくのです。

 

もちろん、あなたの大事なお子さまもそうなってほしいですよね。

 

そうなるためには、一にも二にも「読解力」です。

 

読解力をつけるにはどうすればいいの?

 

それは、国語の問題をたくさん解くのではありません。

そんなことをしても、永久に国語はおろか、読解力は身につきません。(なので、世のお母さんたちは頭を悩ませているわけなんです)

 

たくさん文章を読み込み、知識を身につけていただくことです。

 

知らないことを読んでも、まったく頭に入ってきません。

だって、知らないから。

知らなかったらわからないし、わからなかったら興味もわかないから。

興味がなければ、見たくも聞きたくもない。

 

ほら、これで国語の嫌いなお子さん、一人生まれました(笑)

 

イヤですよね…

 

読解力を身につけるためには、まずその文章に書かれているジャンルについての知識を、ある程度知っている必要があります。

知らないことを知るには?

じゃあ、今から紀伊国屋さん、直行しますか!

ジュンク堂?

 

それでもいいです。

 

でも、そこへ行って、何の本、買います?

 

ナントカ文学全集とか買ってはダメですよ。

そんなの買う親、アホですから。

 

だって、ナントカ文学全集、お子さん、読みますか?

絶対読みません。だってクソおもしろくないから。

ナントカ文学全集みたいな、カビの生えた内容、大人だって読む気がしないのと違いますか?

 

 

読ませるべきは、ずばり受験に関係する内容が書かれてある本です。

 

はっきり言えば、中学入試で出てきた文章が載っている本です。模試で取り上げられるケースが多い文章が掲載されている本です。

 

それをかたっぱしから読ませるのです。しかも、簡単なやつから順番に。

 

そうすれば、国語はもちろん、理科や社会もついでに伸びます。だって、国語のテスト問題の本文って、実にいろんなジャンルのが採用されているんです。理科や社会の内容だってバンバンに出ています。

 

つまり、受験に関係する本を何百冊も読ませるわけです。そうすれば鬼に金棒。いろんな周辺知識が頭に入りますから、国語の本文を読んでも適格に読み取ります。

 

そして、適格に解答を本文の中から見つけて、解答用紙に正解を書き入れることができます。

 

どうです?実に単純明快。簡単なことです。

 

ちなみに、東大生や京大生がどうしてできる人なのか知っていますか?

 

受験テクニックがすごいのではなく、物事をたくさん知っていて、彼らはいろんな角度から物事をとらえるのにすぐれた人なんです。

 

ただ単に丸暗記なんて彼らは絶対にしません。

 

どうしてそうなったのか。

いろんな角度からとらえて、周辺知識を丹念に身につけながら、最後は本質的にそのことを理解しているのです。

 

歴史の暗記で「丸暗記でなはくて、『流れをとらえる』と頭にいれやすい」という人が多いです。

 

流れをとらえるとは、つまり『いろんな角度からとらえて、周辺知識を丹念に身につけながら、最後はなぜその事件が起きてしまったのかを理解する』ことなんです。

 

そこまで頭に入れると、もう忘れませんし、記述式のテストではきちんと点数になる解答を作成できるのです。

 

あなたのお子さまも、今からならまったくストレスなく、東大生や京大生の思考回路に育ってもらうことが可能です。

 

そのためには、周辺知識です。

 

まるで知らないことは、読んでもさっぱり理解できません。

 

読んでみて、「あっこれ聞いたことある」「見たことある」内容だと、文章の理解度が格段にあがります。そして、さらに理解できる事がらが増えるだけでなく、いろんな観点から物事を考察できるようになります。

 

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今お通いの塾に在籍しながら、半年~1年間で飛躍的に読解力を上げることができます
Point1

速読スキルがあっという間につきます

通常、半年~1年かかって習得する速読スキルを、2か月以内で身につけていただきます。

Point2

必要な知識を最短距離で頭にインプット

速読スキルが身についたら、国語の問題集中学入試本番で取り上げられやすい文章が掲載されている本を、難易度順に100冊以上読んでいただきます。

 

国語の問題の本文として使用できる文章って、実は世の中にほとんど存在していません。そこらへんの文章をテキトーに使っても、きちんと作問できません。

 

国語のエキスパートである私が研究した結果選んだ本を、速読を通じてあなたのお子さまの頭に強力にインストールしていきます。

Point3

右脳トレーニングをしながらアウトプットで知識定着

速読スキルで1冊数分で読んでいただいたあとに、本を閉じて、読んだ内容を原稿用紙にアウトプットしていただきます。

 

インプットした内容をアウトプットすることにより、

・知識の定着

・文章表現力の向上

を図ります。

 

速読は右脳を使いますので、いわゆる強力な脳トレを行っております。

 

脳の活性化やレベルアップも十分に期待できます。

どうすれば受講できる?

おためしで1回だけ指導を受けてください。

 

1回、たったの30分で速読スキルがついてしまいますので、有料にしております。

 

親子で受講も可能、というよりかは、親子で1回おためしをお受けになるご家庭のほうが多いです。

 

(そして、お子さまに指導後の結果が惨敗となるお父さんお母さんを今までにたくさん見てきましたww)

 

お受けになったあと、月謝などについてご説明します。

お電話等ではお伝えしておりません。

 

ご家庭でよくお話し合いを持たれてから、またご連絡いただければ続きの指導をいたします。

 

速読イコールうさんくさい、と世間の皆さまから思われているのが嫌ですので、こちらから営業電話等は一切しておりません。

 

お越しになる場合は事前のご予約を必ずお願いいたします。

 

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宝塚線や神戸線、京都線すべての電車が停車する便利な阪急十三駅の東口から歩いて60歩の場所に教室がありますので、大変通いやすい環境です。遠方からもお気軽に通えます。
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大阪・阪急十三駅前から徒歩で行けるアクセスの良さが自慢

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