中学受験国語ー模試の結果が悪いときにすべきこととは?
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中学受験国語ー模試の結果が悪いときにすべきこととは?

中学受験の模試結果って、いいときはめちゃくちゃうれしいけど、悪いときは残酷ですよね。奈落の底に落とされた気持ちにさせるっていうか。

そうです。模試結果が悪いとき、ホント嫌ですよね。
ぜんぶを否定されたかのような。

模試結果が悪いときに、何をすればいいか。

 

あせって、半泣きになりながら、最悪の模試結果を片手に、お子さまに塾のテキストとかプリントとか、手当たり次第に復習させるのがいいのか。(あてずっぽうすぎます)

 
はたまたさっぱりできなかった模試の問題と解説をお子さまに力任せに手渡して、全部できるようになれ!って激怒するのか。(お子さん、そんな言い方をしたところでしますかねえ…)

 
ここでは中学受験準備においての、勉強の成果と模試の結果とがあまりリンクしにくい「国語」について焦点をあててみます。
 

たとえ残酷な結果であっても、模試結果にとらわれてはいけない

間違っても模試の見直しなんかさせないでくださいね。国語の、しかも長文読解の問題に関しては。(漢字とか文法とかことわざは、見直しさせましょう)

なぜか。


もう、その模試に出てきた文章、あなたのお子さまが受ける入試にはきっと出ないっすよ。

 

さすがに私立中の国語の作問担当の先生、模試の本文くらいはチェックされてます。だって、模試の過去問とかぶらせるわけにはいかんでしょw


アホですよ。かぶらせたら。
 


じゃあ、解き方が役に立つんじゃないかって?


ある意味そのとおりです。
でも、それ、もう随分とたくさん塾の国語の時間にやってますって。
 


じゃあ、なぜ解けなかったかって?

読解力がないからじゃないっすかね?


本当のところ、模試の本文、きちんと理解できなかったんですよ。あなたのお子さま。だから、きちんと正解の答えをその模試のときに書けなかったんすよ。
 


読解力がないんです。あなたのお子さま。

読解力か。ううむ。。そうだ。確かに(ナットク)
でも、どうすればいいんだ?
 

やみくもに本を読ませてもムダ

ヨシッ。これから本を読ませよう!

紀伊国屋とか、ジュンク堂あたりに行って、とりあえず良さげな本を数冊手に取り、レジへ。
奮起して子どもに押しつける。


こども、ダマってる。


数週間後。

きっとその本たち、どっかいっちゃってるか、存在を忘れ去られているか。

 

そのうち、次の模試で結果がたまたまよかった。国語もまぐれ当たりでよかった。今回の模試の結果が悪くて、死にそうになっていたのもすっかり忘れてしまう。
 


で、喜んでいるのもつかの間、そのまた次の模試の結果、サイアク。


国語の模試結果、即死状態。最悪結果、更新(泣)。

で、また同じように紀伊国屋とかジュンク堂に走って、奮起して…

 


あれ?センセ―、なんでわたしの家のこと言ってるの?

わかりますよ。それくらい。そういう人たち、めっちゃ見てきましたから。

やみくもに本を読むとか、はっきり言ってアホですよ。
 


だって、例えばの話なんですが、琵琶湖の水がかなり少なくなったとしましょうね。

 

少なくなったのを憂いて、バケツ持ってきてエイコラエイコラと水を琵琶湖に向けて投入したところで、どうなんでしょうか?24時間やっても変わらないですよね。

 

オーバーですか?
 


梅田の紀伊国屋書店に行ってみてください。

 

梅田の紀伊国屋が琵琶湖だったとしたら、あなたのお子さまの目はバケツですよ。あんなたくさんの本、読めますか?しかも日々本は変わっていきます。

 

もう、絶対、ムリっすよね。

じゃあ、中学受験国語の模試結果を良くするには、どうすればいいんすか?いったい(怒)

やることは2つです。

 

まず、読む速さをバリバリに速くさせましょう。1冊に2~3時間とか、話になりません。

あともう一つ、速く読めるようになったら、本を厳選しましょう。


大阪速読 大阪国語では、パラパラ読みができるようになったあと、「中学受験に出てきやすい本」や「模試・塾のテキストで採用されやすい文章が載っている本」をガンガン読んでいただきます。


国語の問題って、セオリーがあるんです。で、そのセオリー通りの本文を使わないと、正確な問題が作れない。


セオリー通りに作問をしないと、答えが何通りもできてしまう。解答集で「別解」がやたらに出てくる本ができてしまう。(←ハッキリ言いますが、それは本文の選択ミスです)


ほら、よく国語って「答えがあいまいなので嫌いだ」という人、まあまあいるじゃないですか。


セオリー通りの問題をきちんとセオリー通りに習えば、そんなことは起こらない。


そもそも、セオリーを知らないまま国語の授業をしている先生があまりに多い。(びっくりですよね)


そんな先生に習ったところで、国語が理解できるわけがない。


よって、「国語って答えがあるようでないから嫌いな人」が大量生産されてしまうわけなんです。


さて、そこは今お通いの塾の国語のセンセ―を信頼して……
 

話を戻します。

何かというと、まず速読で1冊読んでもらいます。
読み終えたら、本を閉じて、原稿用紙2~3枚に本の内容を書き出してもらいます。

 

これにより、本の内容が頭の中に定着しますし、普通の勉強だけじゃ到底かなわないくらいすごい脳のトレーニングになります。だって、速読するだけでも右脳をかなり使うのに、さらにアウトプットしますから。
 

本を閉じて、速読で頭に入れた内容を書き出してもらった原稿用紙です↓↓
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国語の作問セオリーどおりの文章って、世の中になかなかない

ここでのキモは「読ませる本」です。

 

大阪速読 大阪国語では、今までの中学入試国語で取り上げられた本の中で、今後も再び取り上げられやすい本を研究してピックアップしたものを読んでいただいています。

 

模試の問題に取り上げられた文章は当面中学入試では取り上げられにくいですが(取り上げる中学はよっぽど間抜けだと思います)、過去にどこかの中学入試で取り上げられた文章に関しては、あちこちでかぶっています。同じ年にブッキングすることだって当たり前のようにあります。

 

なぜなら、国語の作問セオリーどおりの文章って、世の中になかなかないですから。
 


島国日本ではまわりを海に囲まれていますが、海水浴に適した浜辺となるととんでもなく限られてくるじゃないですか。

 

例が適しているかどうか不安ですが、そんな感じです。

 

その本は何かを調べ尽くすのと、その本をかき集めるのは、かなり大変です。ですので、その対価としていただく費用は正直少しお高いかもしれません。わたしは、費やした時間や労力から考えると適正な料金だと思っています。

ほかにないですから。

果たして今から中学入試本番に間に合うのか?

このままでは志望校にまったく届かない。さあ、どうする?

塾では国語は「本文を読ませて、問題を解いて…」の連続です。

 

もちろんそれは王道で、有効な手段です。

 

でも、それじゃ中学受験国語が伸びなくて親として困っているから、今こうしてここをご覧になっていらっしゃるんですよね。

 

なぜ中学受験国語が伸びないのか、不思議で仕方がないことでしょう。

また、「算数が苦手で足を引っ張っている」「理科・社会に苦手意識を持っていて覚えるだけだからと言ってもなかなかやってくれない」と手を焼いている方もいらっしゃることでしょう。

 

国語だけでなく、算数や理科・社会で足を引っ張っている。


結局、受験直前になってから受験中学のレベルを大幅に下げざるを得なくなってしまった。


あんなに塾にあくせく通わせたのに、結局不本意な中学に入学してしまった…

 

そんなこと、中学受験をお考えのみなさまはあまり考えたくないと内心お思いのことでしょう。


 

中学受験の模試成績が伸びない理由とは?

中学受験国語の成績がイマイチなお子さまの特徴は、おおよそ次に分類されます。

 
・漢字が苦手

・語彙(ごい)数が少ない

国語で、心情を問う問題(たとえば、「このときAさんはどのように感じましたか?「といった問い)が正解しない

・日常生活で、人の気持ちを読み取るのが苦手

・新しいことを習っても理解しにくい

・読むのがとても遅い

 


どうですか?

いくつもあてはまるかもしれません。

もしかすると、全部あてはまる方もいらっしゃることでしょう。

 

これらをきちんと解決することが、今お通いの塾(もしくはこれからお通いになる予定の塾)ではなかなかしにくい。

 

先生の力量だとか、塾のカリキュラムだとか、そういうレベルの話ではないのです。

 

もっと根本的な、昔から叫ばれている解決方法があります。

 

それは読書をたくさんすることです。

「そんなんわかっとるわ!」

 

ん?

 

なんか、今、ボソッとつぶやきました?

 

みなさまのツッコミが、今、私の心の中にグサグサと刺さってまいりました(笑)

でも、それができない。

わかっているのに、できない。

くやしいではありませんか。

でも、はっきりと申し上げますが、その「本をお子さまに大量に読ませる」という指導、中学受験国語の指導として塾でやっていますでしょうか?学校でやっていますでしょうか?

 

月に数冊では、中学受験国語を解く上で何の変化もありません。

そのくらいでは、月に0冊と同じです。

何もしないのと同じです。

 


中学受験国語としての変化をはっきりと感じ取っていただくためには、月に数十冊は必要です。

なかなか時間がないかもなんですが、できればそれを1年間続けることです。

 

そうすれば他の科目も楽に伸びはじめます。

 

だって、算数も理科も社会も、日本語で書いてありますから。

 


おおもとの国語ができる子でないと、成績が伸びないのは誰だってわかる理屈です。

 

でも、そんな中学受験国語の指導、塾の教室や学校では絶対にしていないですよね。
 

そもそも「頭のよい子」とは?

頭のよい子とは、物事の処理が速く、深く考察でき、かつ細かいことに気づける子です。

 

それに加えて頭のデータベースが豊富な子です。
データベースをもとに、いろんな角度から事がらを考察できる子です。

 

丸暗記のできる子では決してありません。

 

 
新しいことを理解したり、物事を深く考察するのに、いろいろなデータや情報が必要です。

 

そのデータベースが頭の中にあればあるほど、新しい事柄をより短い時間で、より深く、いろんな角度から理解できます。

 

勉強をどうにかしようというときに、もともと頭の中にある情報が少なすぎると新しい事柄がまるで理解できないのです。

 


今までの既存の情報に加えたり応用させたりして、はじめて新しい情報を理解し自分のものにしていけるのです。

 

ほぼ何もない状態からまるで新しいことを理解しようとしても、そんなものできるわけがありません。

 

中学受験国語ができない子の問題点とは?

中学受験国語ができない子は頭の中のデータベースが圧倒的に不足しているケースが多いです。

 

学校や塾の中学受験国語の授業では、今取り上げられている文章の解説を当然ながら行うわけですが、実際のところ「データベース」となる情報を順番に子どもの頭にインプットしていっているわけです。

 

知らないことを読んだり聞いたりして理解していけばなんの問題もありません。が、あまりに知らなすぎると読んでもさっぱりわからない。中学受験国語の授業を受けてもまるで知らない外国語を聞いているかのような感じになってしまいます。


例えば、法律の基礎知識のない人が司法試験をパスしようとしている人に紛れて法科大学院の講義を聞いても理解しにくいことでしょう。

 

医学の基礎知識のまったくない人が、医学部の講義に潜り込んで聞いたところで、まったくついていけないことでしょう。

 
中学受験国語がしんどい子も、学校や塾の中学受験国語の勉強時間に法科大学院や医学部の例のようなことが起こっているケースがよくあります。

 

おおげさなことを言っているわけではなく、巷によくみられることです。

 

また、お父さんやお母さんからよく中学受験国語の解法についてお悩み相談を受けます。

 

中学受験国語にも解法は存在します。

しかし、それは10パターンも存在しません。

しかも、中学受験国語の解法パターンに頼って解答をしたところで、正答が出ない場合も結構あります(当たり前なんですが…)。

 

あくまで本文をきちんと理解した上で問題を解くのが筋です。

 

裏技や特殊なテクニックをあてにしてはいけません。

 

中学受験国語の解法パターンに凝るくらいなら、論理的な思考を身につけたほうがよっぽど効果的です。

 

論理的な思考を身につけたいのでしたら、算数を一所懸命に勉強すればいいのです。

 

算数が苦手な子ほど、情緒的で行き当たりばったりな解答を作成しがちです。

 

それだと中学受験国語の点数はまるで安定しません。

 

また、語彙数(言葉の数と漢字の数)が少なくて中学受験国語の本文が理解できないケースも多々みられます。これに関しては想像するに難くないでしょう。

 

・頭の中の「データベース」が圧倒的に不足している

・論理的思考ができない

・語彙数が不足している

中学受験国語の力を伸ばせば、他教科の成績もあがります。その2つとない方法とは?

頭の中の「データベース」を増やす秘密の方法 

 

それは、パワー速読を身につけていただくことです。
そして、塾のテキストや模試、中学受験本番で出てきやすい文章が載っている本を片っ端に頭へインプットする。

これに尽きます。

速読とは、いわゆる「ななめ読み」や「飛ばし読み」とはまったく違います。

脳にもともとある力を活用し、きわめて短時間に記述内容を把握していく手法のことを「速読」といいます。

 

知っていることが多くなると、それだけ新しい単元を理解する速さや深さが大きく変わります。

 

だって、知っていることにほんの少し新しいことを付け加えるだけですから。

 

今までの速読でも、ある程度速く読めるようになります。

ところが、ムダなトレーニングがたくさんあったり、読み方自体が間違っているものをたくさん見受けます。

 

大変残念で、悲しいことです。

 

本来、速読とはもっともっとシンプルなやり方でできるのです。

 

中学受験生で成績上位のお子さまは、圧倒的に物知りな子です。

中学受験国語の力を伸ばせば、他教科の成績もあがります。

 

私がかつていた大手塾の中学受験コースで灘中学校に合格していったあるお子さまは、塾の行き帰りに司馬遼太郎や三島由紀夫をひたすら読んでいました。

 

語彙と知識が格段に増えたら、中学受験国語だけでなく理科や社会の勉強も当然ながら格段にアップします。

 

算数の文章題も、意味がわからないから解けないケースや読み間違いによるミスが格段に減ります。

 

そうなると、塾の宿題も格段に速く正確に仕上がるようになります。
 

国語の問題の本文は、何でもいいというわけではありません

ところで、みなさまは、国語の問題の本文、どんなのでもいいと思っていませんか?


とんでもない。

 

実は、国語の問題として取り上げることのできる文章なんて、この世にほとんど存在しないんです

 

いや、ないといったほうがいい。

 

国語の作問をするとき、セオリーがきちんとあるんです。


そのセオリー通りの文章、実は世の中にほぼありません

 

だから、国私立中学の国語の先生たちは、必死で本を探すわけなんです。

 

だって、ないですから(笑)

 

必死で本を探して、やっと見つけたら、本当に金脈を探し当てた気持ちでその本を購入します。

 

そして、ワクワクしながら作問します。

 

そのあとで、国語の先生たちで解き合ったり、チェックし合って、問題ないとなれば印刷原稿として学校の金庫にしまわれます。

 

で、イザ入試本番!

 

すると、他校と本文がまるでかぶっていたり、どこかの大手塾のテキストとほぼ同じだったり…

 

とにかく、ないんです。作問ができる文章が。それが載ってある本が。

 

逆にいうと、何を読めばいいか、研究をきちんとすれば見えてくるわけなんです

 

お父さんお母さんが研究する必要はありません。そこは国語の専門家である私におまかせいただければいいのです。

まずはパワー速読を身につけ、それから88段階で研究済の本をインプット!

普通、速読は半年から1年かけて身につけるものです。しかも、他の教室では身につかない場合も多いです。

 


大阪速読 大阪国語では、パラパラと2~3分で1冊読める速読を1か月~2か月で身につけていただきます

 


その後、半年~1年間かけて、読むべき本をどしどしインプットしていただきます


インプットしたあとは、読んだ本を閉じて、アウトプットしていただきます。

 

それをブレインダンプといいます。

 

なぜブレインダンプをするか。

 

得た知識をアウトプットしないと、知識が定着しないからです。
これをしていただくと、着実にデータベースが頭の中に出来上がります。

 

しかも、右脳をものすごく使いますので、頭の中が圧倒的に活性化されます

考える材料が豊富になる→考察力が身につく→東大生や京大生の考え方になる

東大生や京大生は、決して丸暗記がずば抜けているわけではありません。

 


彼らと話しをしていてわかるのは、いろんな角度から考察をする習慣がある、ということです。

 

また、気づいたことや疑問に思うことは、すぐに質問してきます。しかもその質問は、めちゃくちゃ的確です

 

どうしてそれができるか。

 

考察する習慣があるということのほかに、考察するための「材料」が頭の中に豊富になるということです。

 

彼らは、とにかく一つのことがらを知っているだけでなく、その周辺知識を豊富に持っています
周辺の知識を知って、はじめて本題にあがっている事がらを理解しています。

 

結果、丸暗記ではなく、必要な知識が自然と頭に入っているわけなんです。

 

 

考える材料がないのに、考えろ、は無理です。

 

あなたのお子さまは残念ながら頭の中が空っぽです。
でも心配しないでください。

 

小学生って、いくらでも頭の中に入っていきます。
本当はそれを3年生・4年生のあたりでやっていただければよかったのですが。。

 

5年生・6年生で本当に時間に追われている、もしくは中学入試本番まで時間がないというみなさんは、一刻を争う状態ですよね。

 

なんとかしませんか?

 

今までのやり方ではずっとこの状態です。低空飛行の模試結果をずっと続けるつもりですか?

 

週に1回、1時間だけ大阪速読 大阪国語に来てください。

 

それをなるべくならば中学入試本番の直前までがんばって続けてください。

 

 

もちろん、今お通いの塾も続けながら。

 

一度体験しにきてください。体験はお父さん・お母さんもご一緒にしていただくことができます。(というよりご一緒に体験をお受けになるご家庭のほうが多い)

Check!
週に1回、1時間通うだけでOK!
今お通いの塾に在籍しながら、半年~1年間で飛躍的に読解力を上げることができます
Point1

速読スキルがあっという間につきます

通常、半年~1年かかって習得する速読スキルを、2か月以内で身につけていただきます。

Point2

必要な知識を最短距離で頭にインプット

速読スキルが身についたら、国語の問題集中学入試本番で取り上げられやすい文章が掲載されている本を、難易度順に100冊以上読んでいただきます。

 

国語の問題の本文として使用できる文章って、実は世の中にほとんど存在していません。そこらへんの文章をテキトーに使っても、きちんと作問できません。

 

国語のエキスパートである私が研究した結果選んだ本を、速読を通じてあなたのお子さまの頭に強力にインストールしていきます。

Point3

右脳トレーニングをしながらアウトプットで知識定着

速読スキルで1冊数分で読んでいただいたあとに、本を閉じて、読んだ内容を原稿用紙にアウトプットしていただきます。

 

インプットした内容をアウトプットすることにより、

・知識の定着

・文章表現力の向上

を図ります。

 

速読は右脳を使いますので、いわゆる強力な脳トレを行っております。

 

脳の活性化やレベルアップも十分に期待できます。

どうすれば受講できる?

おためしで1回だけ指導を受けてください。

 

1回、たったの30分で速読スキルがついてしまいますので、有料にしております。

 

親子で受講も可能、というよりかは、親子で1回おためしをお受けになるご家庭のほうが多いです。

 

(そして、お子さまに指導後の結果が惨敗となるお父さんお母さんを今までにたくさん見てきましたww)

 

お受けになったあと、月謝などについてご説明します。

お電話等ではお伝えしておりません。

 

ご家庭でよくお話し合いを持たれてから、またご連絡いただければ続きの指導をいたします。

 

速読イコールうさんくさい、と世間の皆さまから思われているのが嫌ですので、こちらから営業電話等は一切しておりません。

 

お越しになる場合は事前のご予約を必ずお願いいたします。

 

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速読をマスターすれば脳内に蓄積できる知識はアップします。知識が備わってさえいれば、受験や資格の文章題などを読んだ時の理解度は高まります。速読技術は、理解する力を大幅に向上させるのです。長い時間をかけて速読テクニックを指導する教室もございますが、十三駅近くにある教室で教えているのは短時間で学べ難しくないテクニックです。小学生から80代の方までご利用していただいています。

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