大阪速読大阪国語の 「中学受験国語がヤバくなる夏期講習」(短期セミナー)
中学入試の国語の偏差値が高値安定できる、魔法のようなテクニックとは?
大阪速読 大阪国語
小学1年生・小学2年生・小学3年生・4年生をお持ちの保護者さまへ

中学受験国語がヤバくなる夏期講習」(短期セミナー)

大阪速読大阪国語の 「中学受験国語がヤバくなる夏期講習」(短期セミナー)

 


速読を習って国語を伸ばしたい!

速読をマスターして、誰よりも読解力を身につけておきたい!


でも、ずっと通うのは家が遠いし、だからといって1回だけの指導を受けてもちょっと心配。


そういう小学1年・2年・3年・4年・5年・6年生のために、「中学受験国語がヤバくなる夏期講習」(短期セミナー)をご用意しております。

 

 

【日時】

2021年(令和3年)7月1日から8月31日までの間

お日にちやお時間帯はご都合に合わせます。

今お通いの塾や教室のご都合をおっしゃってください。

 

 

【指導回数】

「本がパラパラ読める」状態になっていただき、そこから各中学受験塾の国語テキストや模試の本文に採用されやすい本「50冊」を読破していただくまで行います。

 

★24回の指導を受けていただきます。1回=1時間です。まとめての受講も可能です

 

 

 

【受けるには】

まず、有料の「中学受験国語の速読1回おためし指導」をお受けください。

 


●こちらをタップしてください。速読1回おためしのご予約ページに移動します。

 


有料にしているのは、1回(30分程度)だけでも効果があるからです。ちなみに、読書スピードが3~5倍に上がります。他教室さんだとそこまでいくのに半年~1年かかるケースが多いです。

 


速読1回おためしをお受けになって効果をご確認いただいてから、「中学受験国語がヤバくなる夏期講習」(短期セミナー)についてご説明いたします。

 


それから「中学受験国語がヤバくなる夏期講習」(短期セミナー)をお受けになるか、ご家庭でご検討ください。

 


【費用】

中学受験国語の速読1回おためし指導」においでいただいた方にのみお知らせしております。

 

お電話やメール等ではお伝えしておりません。

魔法のような国語中学受験テクニック

魔法のような国語中学受験テクニックは残念ながらないのですが、楽して本当の国語の力をつける魔法の中学受験テクニックならあります。

 

知りたいですか?


それは、きちんと本を読んで、頭の中に必要な知識や考え方をいれておくことです。


え?それができないから困ってる?


そうですよね。

 

その魔法のような国語中学受験テクニック、実は塾の国語の先生も知らないんです。

 

知らないから魔法の国語の指導もできない。

なので、あなたのお子さんも国語で困っている。


 

塾の国語の先生も知らない国語の方法?

国語がピンとくるには何をすればいいか

国語ができない理由は、簡単に言うと、本文に書かれてある内容がピンとこないからです。

 

ピンと来るには何をすれば? 

 

文法?漢字?

 

ことわざ?

 

 

いいえ。否定はしません。国語の点数を上げるためのファクターではありますが、決定打ではありません。

 

国語の本文の内容が知らないことだったり、興味のないことだったりするからです。

 

・・・・・・・・・・・・

 

もう随分昔の話です。

 

塾の教室で、まったく勉強のできない小学生が休み時間に固まっておりました。


彼らはいわゆる受験をしない子どもたち。


受験専門塾ではありませんから、そういう子どももたくさん塾に通っていたんです。

 

小学校のテストでも50点取れたらまだいいほうです(苦笑)

 

何か必死で本を読んで喧々諤々(けんけんがくがく)やっているんです。

 

 

何を熱く議論しているのかというと、一冊のボロボロになるまで読み込まれた本の内容についてでした。

 

手にしていたのは、何かのゲームの攻略本。

 

もう、昔の大学受験生の辞書のように手垢で真っ黒。

 

冗談半分にそのボロボロの本を取り上げ、私はおもむろにその攻略本をパラパラと読んでみました。

 

 

う〜ん、まるでわからん。

 

 

いろいろ質問してみると、「先生こんな簡単なこともわからないの?」と勝ち誇った顔をして説明してくれます。


これがめっちゃわかりやすい(笑)

 

私はゲームなんてしないし興味もないので、まるで知らないわけです。

 

でもそのまるでわからないことを、小学校で国語の点数が50点行くか行かないかの子どもに、わかりやすい講義を受けているんです(笑)
 

国語ができるかできないかは頭が良いとかそうでないとか?

国語ができるできないを分けるポイントは何か

ということは、国語ができるかできないかは頭が良いとかそうでないとかではなく、興味があるかないか、知っているか知らないかがかなり重要な要素だということです。

 

 

知っていれば、興味があれば、わからなくても必死でこれはどういうことか考えます。

 

そして答えにたどり着くことができるのです。間違った理解を仮にしていても、どこかで気づけるわけです。

 

ですので、考えるために、答えにたどり着くために、まずは知ること

 

知れば興味も持てます。

知らなければそもそも興味さえ持てません

 

知ることと、速読することと、いったい何の関係が?

ところで、読むのが遅いからといって、速読を安易にしてはいけない理由とは

読むのが遅いから、速読を習いにきました。


そうやって速読教室のドアをノックする人、結構います。


それ自身は何の問題もありません。


だって、読むのを速くするのが、速読教室の使命ですから(笑)

 

 

ただ、中学受験国語を解く際に、ただ単に速く読めればいいかというと、ちょっと違います。

 

ただ単に中学受験国語の問題を解くために、速く読むテクニックを身につけてしまうと、「読み飛ばし」が発生するケースが往々にしてあります。

 


ですので、速読教室の先生としては、「ゆっくり丹念に読む」ことから「速くサッと読む」ことまで、きちんと指導してあげなければなりません。

 

世間一般の速読教室の先生は、だいたい「速く読む」ことにのみ重きを置きます。


それは間違いです。だって、だいたい読み飛ばしが発生してしまい、国語の模試結果にあまりいい影響を与えませんから。

 


私の専門は国語ですし、速読歴は30年を超えますから、そこはよく知っています。


ですので、速読を指導する際は「速く読む」だけでなく、「丹念にゆっくり読む」ことも指導します。


でないと、ほぼ100%読み飛ばしをしてしまうのです。

 

そのあたりのことをきちんと理解した上で指導している速読教室の先生は、果たしてどのくらいいるでしょうか。

 

わかっていないセンセ―は、私に言わせてみればど素人です。

中学受験国語を伸ばすのに、素人の速読の先生に習っては絶対にいけません

知ることと、速読を身につけることとの相関関係とは

では、なぜ知ることと速読を身につけることが結びつくかというと、「たくさん読んでもらう必要がある」からなんです。


ひと月に2、3冊の本を読む。こんなのは読んでいないに等しい。


ひと月に30冊です。しかも、中学受験にきちんと結びつく内容を、です。

 

私はずっとそのあたりを研究し続けてきました。ですので、私の教室では、まず速読を身につけてもらってから、中学受験に直結した本をどんどん読んでもらいます。


知らなければ、読んでもわからない。興味を持たない。


興味をもたない内容なんて、そもそも理解できない。


幅広い興味。しかも中学受験国語に直結した興味。


これこそが、国語の苦手な中学受験生に必要なことであり、指導者がきちんとそこをケアするべきなんです。

 

すみませんが、世の中でそこを完璧に指導している中学受験の塾の国語の先生を、私は見たことがありません。

言ってることはわかったけど、何をすればいい?

速読は誰でもできます

動画に写っている彼らは中学受験の勉強をしたわけでもなく、特別な技能を持っているわけでもありません。


ごく普通の小学生です。しかも地元の公立中に進んだ子たちです。


ごく普通の子でも1~2カ月でこの状態になります。


速読は特別な技能でも、うさんくさい何かでもありません。


やり方をきちんと身につければ、自動車の運転のように誰でもマスターできます。
 

Check!
週に1回、1時間通うだけでOK!
今お通いの塾に在籍しながら、1年間で飛躍的に読解力を上げることができます
Point1

速読スキルがあっという間につきます

通常、半年~1年かかって習得する速読スキルを、2か月以内で身につけていただきます。

Point2

必要な知識を最短距離で頭にインプット

速読スキルが身についたら、国語の問題集中学入試本番で取り上げられやすい文章が掲載されている本を、難易度順に100冊以上読んでいただきます。

 

国語の問題の本文として使用できる文章って、実は世の中にほとんど存在していません。そこらへんの文章をテキトーに使っても、きちんと作問できません。

 

国語のエキスパートである私が研究した結果選んだ本を、速読を通じてあなたのお子さまの頭に強力にインストールしていきます。

Point3

右脳トレーニングをしながらアウトプットで知識定着

速読スキルで1冊数分で読んでいただいたあとに、本を閉じて、読んだ内容を原稿用紙にアウトプットしていただきます。

 

インプットした内容をアウトプットすることにより、

・知識の定着

・文章表現力の向上

を図ります。

 

速読は右脳を使いますので、いわゆる強力な脳トレを行っております。

 

脳の活性化やレベルアップも十分に期待できます。

どうすれば受講できる?

おためしで1回だけ指導を受けてください。

 

1回、たったの30分で速読スキルがついてしまいますので、有料にしております。

 

親子で受講も可能、というよりかは、親子で1回おためしをお受けになるご家庭のほうが多いです。

 

(そして、お子さまに指導後の結果が惨敗となるお父さんお母さんを今までにたくさん見てきましたww)

 

お受けになったあと、月謝などについてご説明します。

お電話等ではお伝えしておりません。

 

ご家庭でよくお話し合いを持たれてから、またご連絡いただければ続きの指導をいたします。

 

速読イコールうさんくさい、と世間の皆さまから思われているのが嫌ですので、こちらから営業電話等は一切しておりません。

 

お越しになる場合は事前のご予約を必ずお願いいたします。

 

こちらをタップしてください

お気軽にお電話でご連絡ください
070-1839-5340 070-1839-5340
Access

複数の路線が乗り入れる便利な十三駅から徒歩約5分の場所で速読術が学べます

概要

店舗名 大阪速読 大阪国語
住所 大阪府大阪市淀川区十三東2-9-8十三田中ビル3階
電話番号 070-1839-5340
最寄り 阪急十三駅東口より徒歩60歩
クレジットカード JCB、AMEX、Diners、VISA, MASTER, LINEペイ,PayPay,au pay
駐車場 近隣にコインパーキングが多数ございます(駐車料金の割引等はおこなっておりません)

アクセス

宝塚線や神戸線、京都線すべての電車が停車する便利な阪急十三駅の東口から歩いて60歩の場所に教室がありますので、大変通いやすい環境です。遠方からもお気軽に通えます。
特徴

大阪・阪急十三駅前から徒歩で行けるアクセスの良さが自慢

受験・資格合格など様々な目的を持った生徒様が通っています

速読教室を阪急十三駅の近くで営み、それぞれ目標を持った生徒様が通っています。速読教室には色んなところがありますが、阪急十三駅近くの教室では30分で読むスピードが数倍になるノウハウを教えています。速読は「速く読む」ということだけをクローズアップされがちですが、速読は読解力アップという受験や資格取得を目指す方々にとって見逃せない効果が期待できます。

速読をマスターすれば脳内に蓄積できる知識はアップします。知識が備わってさえいれば、受験や資格の文章題などを読んだ時の理解度は高まります。速読技術は、理解する力を大幅に向上させるのです。長い時間をかけて速読テクニックを指導する教室もございますが、十三駅近くにある教室で教えているのは短時間で学べ難しくないテクニックです。小学生から80代の方までご利用していただいています。

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